元の動画 → <a href="https://x.com/i/status/1994430222838747581" target="_blank" rel="noopener nofollow">https://x.com/i/status/1994430222838747581</a><br>いま世界の医療界で衝撃が走っています。<br><br>公開されたのは、脳腫瘍が“数ヶ月で溶けていく”前後比較のスキャン画像。<br><br>提示したのは、アブラキサンの開発者として知られる外科医パトリック・スン=ション氏です。<br><br>この患者は、放射線も最大限やり、抗がん剤もやり、手術も行い…すべて効かなかったケース。<br><br>そこに全く新しい治療が始まりました。<br><br>高用量の抗がん剤なし。<br>追加の放射線なし。<br>行われたのは、低用量の“スモークアウト療法”と、ある1つのFDA承認済み分子。<br><br>この分子(Anktiva)が何をするか。<br>患者自身のナチュラルキラー細胞とCD8+T細胞を“目覚めさせる”のに、免疫を止める抑制T細胞だけは動かさない。<br><br>これが、医学史で前例のない作用だといいます。<br><br>スン=ション氏の言葉。<br>「これは“免疫そのものを修復する”ために承認された、医学史上初めての治療だ」<br><br>すでに膀胱がんでは承認済み。<br>さらに膵がん、肺がん、肉腫、頭頸部がんなど複数で同じ免疫反応が確認済み。<br><br>ただし現在は、腫瘍の種類ごとに10年単位の試験が求められるため、余命わずかな患者が“個別の嘆願”でしか使えないという現実があります。<br><br>先週、元FDA長官スコット・ゴットリーブ氏らが発表した論文では、この状況に対し「メカニズムも安全性も明確な場合、即時の加速アクセスを認めるべきだ」と強く提起しました。<br><br>そしていま、がん専門医の間で一つの問いが広がっています😃 <br><br>“人間なら誰でも同じキラー細胞を目覚めさせる薬があるのに、8週間しか残っていない患者に、なぜ8年待てと言うのか”<br><br>スキャンが消える瞬間を映した映像も公開され、医療界に大きな波が広がっています。 11月28日<br><br><br><br><br><a href="https://x.com/w2skwn3" target="_blank" rel="noopener nofollow">https://x.com/w2skwn3</a><br>トッポ<br><br>@w2skwn3<br>趣味は国際政治ですが大学では医学を学びました。テレビの嘘報道にはうんざりしてツイッターで情報交換したいです。<br>