歌詞
ひいふうみい、欲張って 乾いて
いっそぜんぶ飲み込んで しまって
いつむうなな、やみついて 足らなくて
きっとまた くり返す どうして
底なしと知ってても さみしさは
もう なんでも いいから 埋めておくれよ
ねえ! その 味をさあ
おしえてよ
ねえ!そろそろ きみを
おぼえたいよ
ねえ! もういい具合
ためしてよ
ねえ? まだ 欲しいって
おもわせて
ひいふうみい、よろめいて くらくら
いっこだけ 物足りない みたいで
いつむうなな、やまないね 欲しがりの
リップはがれるまで こうして
底抜けの わがままで あついまま
帰れなくなるまで ほどいておくれよ
ねえ! その 味でさあ
仕立ててよ
ねえ!そろそろ きみと
おぼれたいよ
ねえ! いらなくなっても
注いでよ
ねえ? まだ ひとりじゃ
足りないの!