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https://x.com/i/status/1995424043814793553極めて危険とされる「自己増幅型mRNA注射」、すでに世界中で人間と動物の両方に投与が進んでいます。
しかも開発中のものが33種類以上。
注目されているのが、米アークトゥルス社(Arcturus Therapeutics)製の自己増幅型mRNA(samRNA)。
この会社、ゲイツ財団と米国政府機関BARDAから資金提供を受けていて、
2025年4月には**鳥インフルエンザ用のsamRNA注射「ARCT-2304」**がFDAによって優先審査入り。
さらに遡ると、2025年2月にはEUが成人向けCOVID-19用samRNA注射(ARCT-154)を正式承認、
2024年11月には米国で鳥インフルH5N1向けsamRNAの治験許可も出ています。
動物向けには、2024年6月に**メルク社の犬猫向け自己増幅型ワクチン「Nobivac NXT」**がUSDAから承認。
日本も例外ではなく、2023年11月にはARCT-154が日本国内で完全承認済み。
更にインドでは2022年、世界初のCOVID-19用自己増幅型mRNA「GEMCOVAC-19」が人間向けに承認されていました。
問題はそのメカニズム。
体内でウイルスのように自己複製を始め、抗原を大量に産生。
その抗原は毒性を持ち、どれだけ複製が続くのか不明なまま放置される構造😰
そして**シェディング(周囲への影響)**も起こる可能性があるにも関わらず、
その検証は進んでいないと専門家たちは指摘。
実際に行われたKitonsaらの試験では、samRNA注射を受けた参加者の93%に重度の血液異常が発見されました。
「これは完全な惨事だ」
「恒久的な損害が起きる可能性がある」
「止めなければならない」
そう語られた現場の声に、SNS上でも不安の声が広がっています。 12月1日
https://x.com/w2skwn3トッポ
@w2skwn3
趣味は国際政治ですが大学では医学を学びました。テレビの嘘報道にはうんざりしてツイッターで情報交換したいです。