元の動画 → <a href="https://x.com/i/status/1995825405581025322" target="_blank" rel="noopener nofollow">https://x.com/i/status/1995825405581025322</a><br>ニューヨーク大学の学生さんが攻撃されましたコロナ茶番を暴露したら‼️<br><br>今、アメリカの大学界隈でざわついている空気と重なるように、医療現場をめぐる告発が飛び込んでいる….<br><br>元研究者が語ったのは、あの期間に広がった“パンデミック像”そのものが作られたものだったという衝撃発言。<br><br>デニス・ランコートさんのデータでは、WHOが世界に向けて緊急宣言を出すまで、全死因死亡率はどこにも跳ね上がっていなかったと強調している。<br><br>そして当時、PCR検査が不適切で、あたかも特定の病気が蔓延しているように見せかける役割を果たしていたと説明。<br><br>実際は通常の病気ばかりだったのに、医療手順が大きく変更され、3つの異なる経路で人々が不当に扱われたと語っている。<br><br>病院では人工呼吸器の大量使用が命を奪い、介護施設では鎮静剤や呼吸抑制剤の投与が多くの高齢者を追い詰めた….<br><br>地域では、細菌性肺炎の治療に必要な抗生物質が拒否されていたケースもあったと証言している。<br><br>そこに登場したのが“救世主”とされていたmRNAワクチン。<br><br>ただ、この研究者は30年以上の業界経験から、複雑な生物医学製品があの短期間で開発・製造・世界展開されることは絶対に不可能だと断言。<br><br>通常でも6年はかかり、製造プロセスの確立だけでも数年は必要だと語る。<br><br>そのため、当時起きていたのは適切な医療製品の開発ではなく、毒性のある物質の大量推進だったと指摘している。<br><br>しかも強制や義務化の形で多くの人の腕に打ち込まれ、結果として数百万人規模の死者が出たという話につながっている。<br><br>約55億人が接種し、そのうち1700万人がすでに亡くなっているという推計も語られ、NYU student assault‼️で揺れる大学界の緊張感とも重なるような、ずっしりとした告発が続いています!<br><br>遂にゴミ🗑️ノートだけでは効果ないと人物を直接攻撃するように‼️ 12月2日<br><br><br><br><br><a href="https://x.com/w2skwn3" target="_blank" rel="noopener nofollow">https://x.com/w2skwn3</a><br>トッポ<br><br>@w2skwn3<br>趣味は国際政治ですが大学では医学を学びました。テレビの嘘報道にはうんざりしてツイッターで情報交換したいです。<br>