元の動画 → <a href="https://x.com/i/status/1996845626311770311" target="_blank" rel="noopener nofollow">https://x.com/i/status/1996845626311770311</a><br>🚨🇺🇸バイデン政権がついに隠していた事実が浮き上がっています。元FDA長官ロバート・カリフ氏が、自らの口で心筋炎リスクデータの“遅延公表”を認めました。<br><br>問題になっているのは、新型ワクチン接種後の若い男性に集中していた心筋炎の発症データ….これが政府内部で把握されていたにもかかわらず、国民への告知が後回しにされていたという点です。<br><br>当時の政府要人たちは、危険性を示す数字が揃っていたにもかかわらず、あえて公表を遅らせ、接種キャンペーンを優先。ティーンの息子を持つ親たちは、安全と信じて接種させていましたが、その裏側で心筋への負担が話題にされることは一切ありませんでした😃<br><br>カリフ氏は「もっと早く伝えるべきだった」と語っていますが、これは単なるメッセージの遅れではなく、意図的な情報遮断と受け取られても仕方がない状況になっています。<br><br>政府広報では強く安全性を打ち出しながら、実は心臓リスクが内部資料で赤字警告されていたという構図….この矛盾こそがいま問われています。<br><br>バイデン政権が公表を控えた理由については説明されておらず、その沈黙がさらに疑念を呼んでいる状況。健康政策だけでなく、政治的な思惑が背後にあったのではと指摘する声も増えています😃<br><br>アメリカの公共放送でも、この問題が正式に報じられ、データはNBCニュースが確認済み。信頼を前提にした“科学”という言葉の裏側に、どれほどの未公開情報があったのか….そんな空気が広がっています。<br> 12月5日<br><br><br><br><a href="https://x.com/w2skwn3" target="_blank" rel="noopener nofollow">https://x.com/w2skwn3</a><br>トッポ<br><br>@w2skwn3<br>趣味は国際政治ですが大学では医学を学びました。テレビの嘘報道にはうんざりしてツイッターで情報交換したいです。