今回の動画は、あらゆる意味で有名な「ルイ・パスツール」をジャーナリスト大地舜氏の解説でお伝えします。<br>~ルイ・パスツール(パストゥールとも、フランス語: Louis Pasteur, 1822年12月27日 - 1895年9月28日)は、フランスの生化学者・細菌学者。「科学には国境はないが、科学者には祖国がある」という言葉で知られる。王立協会外国人会員。ロベルト・コッホと共に「近代細菌学の開祖」とされる。~<br>とあります。<br><br>ルイ・パスツールは本当に偉大な人物なのでしょうか?<br>現代の細菌学は、ルイ・パスツールの理論に基づき構築されており、絶対的な信頼の元に成り立っていますが、もし、その理論が根本的に間違っていたとしたら?<br>パスツールが行った実験そのものが間違いだったとしたら?現代の細菌学は音を立てて崩れ去り、誰の信頼も得る事は出来ません。<br><br>また、現代の医療理論も崩壊し新たに再構築することは非常に困難な事になるでしょう。<br><br>医療に携わる方々、病院で診察を受けようとしている方々、1度立ち止まって、新しい視点から医療を見つめ直し、その医療が自分には本当に必要なのか?現代医療は本当に正しいのかを判断する材料にして頂ければ幸いです。<br><br>大地 舜(だいち しゅん、Shun Daichi、1945年3月30日 - )は樺太生まれの日本の翻訳作家、ジャーナリスト。<br><br>もっと詳しく知りたい方はコチラ<br>パスツールとべシャン - 人の研究を盗用して名声を得た詐欺師とその影で歴史に埋もれた真の科学者<br><a href="https://www.nicovideo.jp/watch/sm43027693" target="_blank" rel="noopener nofollow">https://www.nicovideo.jp/watch/sm43027693</a><br><br>仏モンタギュー・レバーソン医師「薬を口から投与すると、消化器系を進んでゆくときに、薬は一連の化学実験室を通過し、分析され、合成され、危険物質は排泄用に準備され、最後に排泄されるか、胃から吐き出されるか、解毒作用によって制圧される。しかし、自然の鎧である皮膚が侵され、薬が皮膚の下に注入されると、自然の防衛線が飛び越され、薬が有害で致死性があっても、その作用を妨げたり、阻止したりすることができない。世界中の医者は無力でその作用を予測することも、妨げることもできない。<br>水でさえも皮膚の下に注入すれば、暴力的で衝撃的な毒となり得る。つまりは毒を注射することはどれだけ危険だろうか。どんなふうに改良されていても、どんな方法であってもだ。これを考慮すればワクチン接種は医療過誤であると捉えるべきである。