どうも、ハッピーニューイヤー気分が年々薄れてきたてよです。
前作の「冬ざれの烈日は、」の前日談になります。そのうちこのシリーズの小説書きます、一人称が混同してるのはミスじゃないですわざとです
music/lyrics/movie:てよ
illust:竹壹 様 「無題」
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https://piapro.jp/t/6NWDinstrumental:
https://www.dropbox.com/scl/fi/5g0d8okbkipzud2jc2amz/instrumental.wav?rlkey=r1rcyrwjoh8e1mg6256iusdxz&st=gso5say3&dl=0去年の元旦も曲出したしなってことで恒例行事にしようと思い立って、昨日今日の二日で完成させました(ドヤ)
ちなみに完成させるために使ったトラック数7です、めっちゃシンプルになりました
今年の漢字は「舞」にしたいです去年の上半期以前の曲はテンポ早かったり、歌詞がイタかったりする曲が多かったけど、今後は舞える感じの美しい曲を極めたいなと思う
その初めとしてこの曲、大分成功した方だと個人的に感じる
あと高校上がった後の軽音部で、自分らしさ全開で舞う様に歌いたい(ボーカル志望)
↓歌詞↓
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刻一刻が逃げ、過ぎて
拙い言葉だけが、写る
夜這星に尾は無かった
私が描いて足す白だ
初めから、想っていました。
友としてもあるけど、
僕の深い所は、
君を望んでいる。
桜どころか、梅さえ咲かぬ
この書簡は届くのだろうか
我が黒髪に霜の置くまでに
君に書簡は届いてしまうのだろうか
初めから、一目惚れだ。
読み流しても良いから、
僕の粗い心は、
君を待っている。
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俺のトゥイッター:
https://x.com/teiyosan_22000それではごゆっくり~