アメリカの上院でまたしても炎上案件 スタンフォードの医師に対して、ロン・ジョンソン上院議員が連続質問 <br><br>「本物のmRNAは体内ですぐ分解されるよね?じゃあ注射の中身は何なの?」 <br><br> 医師「…うん、早く分解される」 ジョンソン議員、即ツッコミ!<br><br>「いや、違うでしょ!これは“修飾されたmRNA”<br><br>。分解されにくいように人工設計されてて、体の中にどれだけ残るかすら分かってない!」<br><br> さらに…… 脂質ナノ粒子(LNP)は血液脳関門すら突破できるように設計されてると指摘。「脳まで行くってこと、知ってた?」<br><br> 「日本のファイザー資料では、注射後にLNPが全身へ拡散、特に卵巣や副腎に蓄積したラット実験の記録があるんだよ」 <br><br>「ファウチは『注射は腕にとどまる』って言ってたよね?それ信じた?」 <br><br>医師「……主に腕にとどまると思ってた」 議員、食い気味に追及。「それ、本気で信じたの??」<br><br> そして核心へ… この“ワクチン”は従来型じゃない。死んだウイルスを使うやつじゃない。<br><br> mRNAを細胞に注入して、スパイクタンパク質を作らせる仕組み。 <br><br>「でもそのスパイクが細胞に毒性持つって知ってた? それが全身で起きたら…」<br><br> ジョンソン議員、最後にはこう畳みかけました 「医者なのに、知らない人が多すぎる。君は、ほんとに知ってたのか?」 これは“ただのワクチン”なのか、それとも…… 質問された側の沈黙が、逆に答えを語っていたのかもしれません。