P「秦谷さんデザインの抱き枕買っちゃった♡ パルファムで秦谷臭付けて…さっ今夜は一緒に寝ましょうねっ♡ お休みなさい♡」ムギュッ<br>いつの間にかP宅に侵入していた美鈴「むすっ…(嫉妬)」<br><br>一般通過東堂「腕なんて飾りさ」<br>美鈴「まぁ…」<br>東堂「拍手とは…魂の喝采!」<br><br>美鈴「ふふふ…♡」モゾモゾ<br>P「…ん? 何だか抱き枕の質感がやけにリアルなような…。ところどころスベスベお肌みたいで肉質柔らか。途端に秦谷臭も芳醇になって…それでいて、ぺったんこな感じもするぞ。凄い再現度だ」<br>美鈴「まぁ…(半ギレ)」<br>P「…ヒェッ!? 何で実物がここに…あっパジャマ脱がそうとしないで…♡」<br><br>ズチュ…♡<br><br>話変わるんですが赤裸々星南でSTEP3終わりました。<br>色々感想はあるけれど一番言いたい事として、赤裸々コミュ含めて星南様がPラブ勢として頭角を現してきたような気がするな? 星南さん欲望clumsy trickしちゃってますよ。いや学マスP→星南の言動もだいぶイチャついてる気がする。これもう婚姻届出してないだけの夫婦だろ…。親愛度39話くらいで市役所行くだろこいつら。40話で学マスPが玄関の扉を開けて「行ってくるよ、星南」って言ったところで十王(旧姓)星南が来て「もう、忘れ物よ…あなた♡」ってカメラが青空を映したかと思うと優しい口付けのSEだけが流れでそのままエンディングになるんだろ? 学園アイドルマスターはアマガミだった? さすがプリマステラは格が違った。俺は七咲と塚原と茶道部副部長が好き。そういう意味では親愛度藤田はまだ自身の欲望をclumsy trickしきれていないので、卑しか女杯では会長に一歩リードを許してしまったかもしれない。でも告白前の煮え切らない、付かず離れずの距離感(集中+4、体力回復+4)とその間に流れるゆったりとした時間が、何よりも心地良い。さーて、ここからが本番ですよ藤田さん。あの時「お金と同じくらい好き」で誤魔化した本当の自分の気持ち、伝えられる日がいつか来ると信じてますよ。俺はいつまでも待ってますからね、藤田さんのすぐそばで。あっ照れてる照れてる、分かりやすくて可愛いですね藤田さん。何ですか、シャワー浴びてくる? 逃げようとしちゃって、まあ。終わったら俺もシャワーにしますね、行ってらっしゃい。…よしっ♡ 藤田さんがお風呂入ってる間に、藤田さんのお部屋の洋服棚を物色しちゃうぞ♡ <br><br>続きはpixivに。<br><a href="https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27265373" target="_blank" rel="noopener nofollow">https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27265373</a>