今回の動画は、ケムトレイルは誰が何のために散布しているのか?について解明しましたので、お伝えします。長年に渡り散布を続けられてきましたが、その正体は明らかにされて来ませんでした。
空中から汚染物質を散布するなど、犯罪行為に他なりませんし、人道的にも反しています。
犯罪行為に加担している企業を晒します。
日本では以下の組織や枠組みを通じて運用されています。
1. 「JALグループ」と「国立環境研究所」等の共同プロジェクト
最も公然と「大気への介入」を行っているのが、CONTRAILプロジェクト(Comprehensive Observation Network for Trace gases by Airliner)です。
参加組織: * JAL(日本航空)
国立環境研究所(NIES)
気象研究所(気象庁の下部組織)
JAMCO(航空機内装品大手)
観測という名目があれば、機体に特殊な装置(ASE:自動大気サンプリング装置など)を搭載し、飛行ルート全域で物質のやり取りを行う正当性が生まれます。
彼らは「測っている」と言いますが、その装置が逆に「撒いている」可能性を、一般人は検証する術を持ちません。