lyrics:Taka music:Shuse
With-youのカップリングです。怪しげなベースから始まる曲。
いつも通りCDとライブverと両方をまぜまぜしてます。
特別、ハイライトな箇所はないのですが、CDでは思った以上にいろんなフレーズが重ねられてます。
AメロはKOJI氏パートは歪んだ音でのアルペジオで、ミュートかけたり外したりして音の濁りコントロールする感じでしょうか。
まぁ逆にここはプレイヤーのお好みですね。
二回目のイントロのハモりフレーズは、そこだけ用のタイムを設定したディレイかけてます。
ライブではご本人様は別フレーズ弾いてますね。
サビ(サビ?)ではHIRO氏らしい音色のクリーンアルペジオ。
コードが変わってもほぼ同じ押さえ方のアルペジオを終始繰り返し。
二回目では、歌バックでソロみたいなフレーズがあるんですが、これが結構。。狂ってるんです。。汗
音量はかなり抑えてますので、パッと聴いただけではわからないかもですが、ヘッドホン等であれば聴きやすいかもしれません。
それ含め、ちょこちょこあるギターのソロ的なフレーズの多くはフロントピックアップで弾いてますが、それもあってかややこもった感じにも聴こえます。
ミックスや最終的なマスターでもう少し全体を調整してもよかったかも。
昔はギターソロはフロントピックアップで弾くのが好きだったんですが、なぜだか今頃リアピックアップが好みに。
リアピックアップなんだけど、+αでギターのトーンをいじるとより面白い。
まぁ、私はそもそものアンプでの音作りが、高域抑えめが好みなんです。
…脱線しました。
イコライザーがいじれる方は、やや高域上げめで再生してもいいかもです。
(この曲に限らず、私のカバー曲は全体的に高域&低域上げめ…所謂ドンシャリ気味のイコライジングで聞くのがオススメかも。私自身、やや高域上げて聞いてます。低域はお好みで。)
エンディングは、基本的にはスコアに従いつつそのままだとライブverと小節数が合わなくなるので、一部端折ったりして小節数を調整。
エンディングのギターソロはやはりライブを参考にはしてますが、完コピではなく要所はアドリブや手癖も入ってます。
そして最後のミクさん、超ハイトーンw
ミクさんはいいけど、リアルで歌うの高すぎると思いますw
そんなハイトーンのTAKA氏は、ホテルの12階や13階がお好き(?
http://www.youtube.com/@samayuriehttps://x.com/Z6GZ0QznDs41314?t=FM3dFCc3MDSQPoAvt6_dig&s=03