ご視聴ありがとうございました。
追記:2分22秒辺りに字幕ミス。すみません!🙏面倒なので再投稿はしません!
命の授業で屠殺されたあと
「よう、拓也。今日からお前は、この学校の『命の授業』の教材だぜ」
「え、教材って……?」
「そうだ。お前を生徒たちに育てさせる。1年間な。鶏や豚みたいに、みんなで世話して、命の尊さを学ばせるんだよ」
オレのガタイを上から下まで舐め回すような視線。
こいつ、マジでSだな。
「授業の最後に、お前を屠殺して食べる予定だけどな……ふふふ」
マジかよぉ!これが本当の目的か!
でも、ウリの仕事だと思って引き受けることにしたぜ。
翌日から、オレの『育てられる生活』が始まった。
「くそっ、拓也のマンコ、締まりすぎだぜ!」
オレは騎乗位で腰を振りまくり、教師の精液を搾り取る。
3発種付けされて、オレの腹がパンパンに膨らむ。
でも、教師は満足げに笑って、
「ふん、いいだろう。でもお前の屠殺は予定通りだぜ」
マジかよぉ!エロで止めきれなかった!
教師はオレを業者に引き渡し、豚と一緒に連れ出される。
生徒たちは泣き叫ぶけど、教師は冷たく、
「これが現実だ。命は食べ物になるんだよ」
オレは屠殺場に運ばれ、ケツマンから種汁を垂らしながら、
「みんな、ありがとうな……オレのガタイ、美味しく食べてくれよ」
って心の中でつぶやく。
屠殺の瞬間、オレのデカマラがビクビク震えて、最後の射精。
白目剥いてイキまくり、トコロテンで絶頂を迎える。
オレの体は解体され、胸筋はステーキに、腹筋は煮込みに、ケツはローストに。
デカマラはソーセージになって、学校の給食で振る舞われる。
生徒たちは涙を流しながら、オレの肉を食べる。
「拓也さん、美味いよ……命、ありがとう」
教師は満足げに、
「これで命の授業は完璧だな」
校長はオレの残骸を見てニヤリ。
「次は新しい教材を探さないとな」
オレの魂は天国で、センパイに掘られまくってる夢を見てるぜ。
マジエロい終わり方だったけど、みんなに命の尊さを教えたよな。
……って、死んでるオレがブログ書けるわけねえよ!
これはIFだぜ、みんな勘弁してくれ!
激エローーーーーーーーー!!!!!!!
VOICEVOX:ずんだもん・春日部つむぎ・雨晴はう BGM:魔王魂『シャイニングスター』
同人拓也初心者なので、アドバイスや感想等頂ければ幸いです。
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