某日、事務所の仮眠室にて…。
「ど…どうかな? Pさん」
『ああ…。可愛いよ、灯め乃のパンツ。このままずっと見ていたいくらいだ』
「あっありがとう…えへへ///」
「…あっ、もうこんな時間! ふわっとブレザーつむじちゃんが始まっちゃう!」
『お、おお…! 本当だ。それじゃ今日の"ぼーっとする"は、ここまでだな…』
また別の日…。
「今日も、その…仮眠室で一緒にぼーっとしても、いいかな?」
『…! ああ、いいぞ。今日は前より時間にゆとりがあるし、な…』
『今日のはちょっと大人な感じなんだな。似合ってるぞ』
「えへへ、嬉しいな…///」
『…なあ、灯め乃。その、"下"だけじゃなくて…"上"も見て良いかな?』
「え…!」
『あっ、あ…! すまん、調子に乗った! 今のは忘れ…』
「い、良いよ…? Pさんになら、私の全部…」
『ほっ本当か灯め乃…! …なんて言うけど、そもそも仮眠室に誘ったのは灯め乃から、なんだからな。灯め乃もそういうつもり、って事で…いいんだよな?』
「…うん」
『もう、後戻り出来ないからな。最後まで…行かせてもらうからな?』
「うん…♡」
『可愛い。可愛いよ灯め乃。このままずっと脱ぎかけの灯め乃、独り占めしていたいよ』
「や、やっぱり少し恥ずかしいかも…♡」
『恥ずかしくないぞ。だって灯め乃はこんなにおっきくて、しかも可愛いんだ。ありのままの素敵な姿、俺に見られて幸せだろ? …下着、脱がせても良いよな』
「あっ、待ってPさん心の準備が…ひゃう!」
『温かいよ…それに、灯め乃の香りもしっかりと残ってる。こら、灯め乃の全部…許してくれるんじゃなかったのか? 手で隠すなんて反則だぞ。…そう、偉いぞ。はは、ちょっぴり処理が甘いみたいだな』
「全部説明しちゃダメだよぅ…♡」
『この布切れは、俺が貰うからな。…灯め乃、誰かに触ってもらった事は?』
「そんなのある訳ないよぉ…」
『そうか…俺が、灯め乃の初めてなんだな。嬉しいよ』
「ぷっPさん…。その…痛く、なっちゃうかな?」
『大丈夫、決して痛くなんてさせない。最後までしっかり気持ち良くさせてあげるからな』
「そ、そっか…♡」
『灯め乃、こっち向いて』
「うん…」
『灯め乃、大好きだ。これからもずっと、俺のそばに居てくれ』
「ほわっ…♡」
『灯め乃からも、返事がほしいな』
「う…♡ わっ私も、Pさんの事…大好き、だよ…♡」
『うん、うん。ありがとな』
「初めてだから優しく、してね…?」
『ああ。俺に灯め乃の全部、委ねさせてくれ』
ちゅっ…♡