AI生成(長尺)シリーズ第3弾は、Call My Numberを取り上げてみました。
なかなかライブの熱気が伝わってくる動画になりました。
なんかね…別に指示を出したワケじゃないのに、GUMIさんが瀬尾公治さんっぽい感じのキャラで💖
ってなワケで、3作
https://www.nicovideo.jp/watch/sm46185173https://www.nicovideo.jp/watch/sm46162584やってみて…
AI生成を使うと、自分が意図している動画が、いとも簡単に生成できてしまうのだな…と…
良い悪いは別として、そういうものなんだな…と…
オレはあくまでも音楽家であって、動画クリエーターじゃない。
でも、目を引く動画に仕上げないと聴いてさえもらえないという現実…
出来れば動画に時間は割きたくない…
そんな時間があれば、1曲でも2曲でも多く書きたい・録りたい・仕上げたい。
そういうジレンマを解決する一つの策として、AI生成もアリなのかな?と思い始めた。
逆に、動画クリエーターが音楽を生成するのはアリだと思うし。
っで、思うのは…
音楽家を名乗るなら、音楽を生成するな。
動画クリエーターを名乗るなら、動画を生成するな。
って思うのです。
AIって、自分の不得手なものを補完させてこそ!って思うんですわ。