作詞:緒方水花里様、作曲:包丁ナイフカッターズ、絵:さとうりょういち様
加納先生親知らず抜いた効能あって昨日何食べたか覚えてないよう加納先生サカナクションの山口一郎似の容貌格好良いけど加納は田を追納私は年金未納金ない仕事ない無能恋なんて出来ないよう加納先生の大きい黒目口の裏をじっと見つめる目を合わせるの可能だけれど無能故に不可能だって私士農工商の下の下のlowどうしてここにいるんだろう? 歯痛で食欲死亡するって希望死んで毎日甘党味濃厚に高揚食べないなんて不可能精神手帳付きの過食症その歯を治療するのは可能? 加納先生歯の裏を見ているああ格好良い恋する知能欲しいよう親知らずは可哀想何もしてないのに抜かれるこの苦悩理解不能だよねおまけに生まれ付き脳の機能障害何もしてないのに無能就労不可能なのに加納先生医療従事者超有能頭脳恋なんて出来ないよう。恋は本能知能ない故に濃縮不可能無能な故に恋する無煩悩初めて海を見た時の綺麗なう純粋なう加納先生歯の埋め物をする医療専攻なら私の脳も埋めてくれようって一応目を見る加納先生無反応歯の裏だけを見ている情動湧き上がるやっぱ格好良い大きな黒目無煩悩純粋に歯の裏だけを見る職能もし目が合ったら無能全て見透かされる故これが良いよね。加納先生は純粋に歯の裏に住み私胃の裏に住む魑魅魍魎! 歯の整合のように社会も稼働だから社会の虫歯を私が担当社会不適合故に恋は不可能有能と有能どうしの結合で人類躍動して行って下さい親知らずはなくなります恋は本能知能ない故に濃縮不可能無能な故に恋する無煩悩初めて海を見た時の綺麗なう原始人は初めて海を見て驚異の「う」と言う海という言葉が誕生無能でもうは可能異形の私もうを繰り返す恋は本能故に濃縮不可能故に恋する無煩悩恋は本能