「どんな盾をも突き通す矛」と「どんな矛をも防ぐ盾」を売っていた楚の男が、客から「その矛でその盾を突いたらどうなるのか」と問われた。男は返答できなかったがそこに居合わせた紡乃世詞音は、その矛と盾を両方とも買い取って「ならばこれで、私を傷つける者、私の攻撃を防ぐ者はいなくなった」と宣言し、それを見ていた観衆に「おお」と言わしめた。
声
・A.I.VOICE2 紡乃世詞音
・A.I.VOICE2 紲星あかり
その他素材
・ニコニ・コモンズ
・効果音ラボ
・OtoLogic
・DOVA-SYNDROME
・いらすとや