「ん〜っ! プロデューサーくんの用意してくれたお酒、美味しぃ〜っ♡」
『…うわっこの人俺が食器下げてる間にジン一本開けてる!? ちょっ姫崎さんさすがに飲み過ぎ…』
「ひっく…わぁ、プロデューサーくんが5人もいる…! 私、幸せ者だなぁ…♡」
『この前より酩酊してる…(参考:
sm46099993)。ま、まず水飲んで…というかこの人また粗相するんじゃ…?』
「心配しないでプロデューサーくん。私ね、今日はちゃんと対策してきたから♡ ほらっ♡」チラリ
『いや対策って、粗相する前提で…わあっ!?♡』
「ほら、赤ちゃん用だけどオムツ履いてきたんだ。デザインにもこだわったんだよ♡」
『デザインにこだわったって事は、俺に見せる前提ですよね!? 姫崎さん何考えてるんですか…!?』
「…あれ? ふふっプロデューサーくんってば、お姉さんのオムツで興奮してくれたんだね♡ 嬉しいなぁ♡」
『げっ…い、いや、これは姫崎さんが予想外の事をするから下半身が勝手に…』
「そっか♡ 全部私のせいなんだ♡ ちょこっっと恥ずかしいところ見せちゃっただけで全部お姉さんが悪いんだ♡ 勝手にプロデューサーくん興奮しちゃってお姉さんのせいにして、私なんかきみのお嫁さんになって幸せな家庭を築けばいいんだ♡ そう言いたいんだ♡ あぁ"弟くん"♡ "弟くん""弟くん""弟くん"きみは"弟くん"♡」
『どうか冷静に…』
「あ…プロデューサーくんもう出ちゃうかも…。ほら、顔近付けて眺めててもいいよ♡」
『え、え…♡』
「ふぅ…♡」
『も、物凄いタプタプだ…あっちょっと滲み出てきてる♡』
「じゃあ、次はプロデューサーくんの番だね♡」
『…へ?』
「プロデューサーくんもオムツ履いて、お姉さんに見せてくれるんだよね♡ ほら、女の子用の可愛いオムツ持ってきたから♡ お姉さんにカッコいいしーしー、見せてくれるかな♡ こら、抵抗するな♡ お姉さんに可愛い弟くん見せろっ♡」
後日…。
『昨日はよくも酒のテンションで恥ずかしい目に遭わせてくれましたね…。罰として1週間トイレに行くの禁止です。催したらオムツを使って、俺に見られながら用を足すように』
「う、うん…♡」
この後2人揃って、お互いの酔っ払い粗相後の写真を待ち受け画像にした♡
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