学マスP「あぁ…♡ 俺の、俺の星南さんが街に出没した怪人退治に向かっていつも通り圧勝するかと思ったら、怪人が自らの強さを偽っていたせいでまさかの格上相手との闘いになった挙句劣勢になってしまって、怪人に有効打を与えられないまま次第に追い詰められてヒーローコスチュームはボロボロになり、息も絶え絶えになりながら露わになる素肌がセクシー過ぎるけど本人にしてみればそんなの気にしてる余裕は無いし、市民の安全確保を優先しながらここからどう逆転するか、あるいは勝てずとも応援に来るヒーロー達にどう爪痕を残せるか考えていると怪人の必殺技が炸裂。氷を操る能力を持つ怪人は辺りを凍らせて、星南さんの四肢を拘束してしまう。不意打ち気味に放たれた技に回避する術も無く動けなくなった星南さんはそのまま大衆の前で辱めを受けてしまって、やがて怪人は星南さんに唾液を飲ませたかと思うとさっきまで必死に抵抗していた星南さんの動きは鈍くなり、とろけた表情を浮かべてしまうその姿はまるで怪人のセクハラを次第に受け入れ始めていたかのようだった。それでも巨大な突起を下半身に近付けられた時は残る力を振り絞って嫌がる素振りを見せるも抵抗むなしく"初"を奪われてしまい、そのまま怪人のエキスを注がれる事となったがそこで応援の追加ヒーローの登場。興味がそちらに行ってしまった怪人は用済みとばかりに星南さんを全身氷付けにして放置してしまう。増援のヒーローが次々と怪人のティッシュとなって遂に人類は怪人に屈服。やがて怪人達の手によって建てられた博物館に展示される事になったのは、星南さんを始めとする使い捨てとなったあられもない姿の氷漬けヒーロー達。皆の憧れだった高潔な星南さんが、ただの怪人専用の見世物として消費されてしまう事になるなんて…♡」ゴシゴシ
星南「あなた…そんな妄想をしたくて、わざわざ私のフィギュアを冷凍庫に入れていたの…?」
この後我慢出来なくなって普通に本人とシチュエーションプレイしちゃった♡
グリリバ「おお」