この曲はベースが特徴的だが、植松氏曰くシンセのフィルタをイメージしたようで、2トラック交互に音量を上下させている。後半では2本のベースが同じ音量になる。
最初、MIDIのEQ的なのでやってるのかなと思ってた…。
後半の警告音みたいなのは、全音符分鳴らしっぱなしで音量を細かくONしている。
この曲かなり好きです。
#0:00…ストリングス
#1:09…ピチカート、一部パーカッション、ピアノ等
#2:18…ベース
#3:32…ドラム
#4:46…全部
名曲解剖シリーズ
mylist/31119023
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