大日本帝国の特攻兵器 桜花11型を解説、さらに紙飛行機として自作し、飛ばした動画の第2弾です。前動画①は桜花の立体紙飛行機でした。②の今回は桜花11型を二宮式高性能紙飛行機にして飛ばした動画です。あくまで桜花模型の紹介動画です。作り方などは説明してません
◆二宮式高性能紙飛行機とは?
故、二宮康明氏が設計した紙飛行機。月刊誌『子供の科学』ではなんと49年もの間、二宮氏の紙飛行機が付録として連載されました。この動画の桜花紙飛行機は2000機以上の紙飛行機を設計・デザインしてきた二宮氏の機体設計法を私、にゃんこタイガーが独自に研究して、同じ方法で新しくオリジナルの 「桜花11型紙飛行機」をみづから設計、製作した物です
◆《人災バカボム》という歌について
桜花はアメリカ軍によって、自殺を禁じるキリスト教的な価値観より、自殺をするような愚か者が乗る兵器という意味合いで「バカボム」「BAKA(日本語の馬鹿の音をそのままアルファベット表記)」というコードネームが付けられた。 その名前と日本の名作ギャグアニメのオープニングソング「天才バカボン」がにていることから、それに影響を受けて受けてにゃんこタイガーが創ってしまったオリジナルソングが「人災バカボム」です。いろいろ思いはありましたがそれは動画の雑談コーナーで語りました。自分で作詞、歌唱しています
この動画には 6 件のコメント
頻出ワード・盛り上がり区間・よくニコられたコメントなどを解析できます
読み込みに数秒かかります