1995年9月、イングランド代表との親善試合で見せたセービングは今も語り草となっている。
イングランド代表MFジェイミー・レドナップが放ったループシュートに対し、イギータは両足を揃えて飛び上がり、海老反りになって頭越しにボールをかかとで蹴り返したのだ。
まるでサソリの尾のようなその形状から自ら「スコーピオン」と名付けご満悦のイギータだったが、イングランドの監督に「うちには手でセーブするキーパーがいるからイギータのような選手は必要ない」と言われた。
(引用wikipedia)
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