武蔵野第一高校の榛名はライバル校も注目する豪腕投手。<br>阿部は榛名と中学時代にシニアリーグでバッテリーを組んでいたが、榛名のことを”最低の投手”だという。 なぜ最低なのかが気になる三橋。栄口に促され、阿部はしぶしぶ榛名との過去を話し始める。その話を聞いた三橋は、阿部が今まで自分にかけてくれた言葉の、意味と理由を悟るのだった。 <br><br><a href="https://nicoebook.jp/series/3550/?track=chvideo">原作コミックが今すぐ読める!!</a><br>動画一覧は<a href="http://ch.nicovideo.jp/channel/ch2633515">こちら</a><br>第8話 <a href="https://www.nicovideo.jp/watch/1505087506" class="watch">watch/1505087506</a><br>第10話 <a href="https://www.nicovideo.jp/watch/1505100992" class="watch">watch/1505100992</a>