<font size="2" color="#FF0055">※本企画は、性的な扇情を目的としたものではありません。<br> あくまでも、セックスロボット開発の最新事情を知ることを目的としています。<br> このドキュメンタリーでは、一部過激な性的表現が含まれます。ご注意ください。<br></font><br>前編はこちらから⇓<br><a href="http://www.nicovideo.jp/watch/1536747071" target="_blank">ドキュメンタリー『セックスロボットがやってくる』〜前編〜</a><br><br>【作品情報】 <br>アメリカ・イギリス / 2017年 / カラー / 字幕版<br>監督:ニック・スウィーニー<br>原題:The Sexbots Are Coming<br><br>【作品内容】<br>セックスロボット(Sexbot)元年といわれる2018年。海外では数々のセックスロボットが開発・発表・販売され、人間同士の関係を危険にさらすのではないかなどと、倫理的・社会学的側面から活発な議論が巻き起こっています。<br><br>ドキュメンタリー『セックスロボットがやってくる』には、AI搭載ラブドールを制作するアメリカのRealbotix社が登場します。開発が大詰めを迎えたセックスロボット「ハーモニー」と、初老のラブドール愛好家「ジェームズ」がこの作品の主人公。しゃべらないラブドールを愛してきたジェームズが、愛をささやくセックスロボットと出会うとき、人間とロボットの関係は、より深いものになるのでしょうか。<br><br>「人間側のAIやロボットへの意識」や「AI時代における人間関係」はsiriやスマートスピーカーの登場によって急激に変化をとげています。最もパーソナルで生物的である「性愛」という領域に入り込みつつあるAIロボット。その究極の形が「セックスロボット」と言えるのかもしれません。ドキュメンタリー『セックスロボットがやってくる』は、AI時代の性愛について考えさせられる作品です。<br><br>《ニコニコドキュメンタリー特集 【セックスロボット元年】ラブドールが愛をささやく日》<br>詳しくは⇒ <a href="http://blog.nicovideo.jp/niconews/85824.html" target="_blank">http://blog.nicovideo.jp/niconews/85824.html</a><br><br>■<a href="http://nicodocumentary.jp/" target="_blank">ニコニコドキュメンタリーオフィシャルサイト</a><br><br>※本番組の視聴期限は2019年8月31日となっております。ご注意ください。