2021年9月18日放送。<br><br>一億総発狂の時代に、正気を保つ番組はこれだけだ!<br><br>「 オドレら正気か?」<br><br>【小林よしのり談】<br>文藝春秋で、忽那賢志とこびナビ活動家(木下)が、井上正康氏の説を「トンデモ理論」と決めつけているが、ならば「公開討論」をしようと呼びかけた。<br>忽那・木下VS井上・小林の対決だ。<br>木下の代わりにばぶばぶ峰宗太郎が出てきてもいいが、忽那は外せない。<br>忽那は権力と直結している。<br>新聞にも全面広告に顔が出ていたし、ワクチン・ファシズムの象徴的存在だ。<br>本物の医学者・井上正康と、権力の御用医師・忽那賢志のワクチン論争は、国民の命と健康のため、絶対に必要だろう。<br>「議論は許さぬ、有無を言わさず、同調圧力で全体主義を作り上げて、国民全員にワクチンを打つのだ!」という暴論に、本物の医者が賛成するわけがない!<br>医者には高い倫理観が必要なはずだ!<br>今のところ、忽那も木下も無視して逃げている。<br>ばぶばぶ峰は真っ先に「受けない」と表明して、必死でプライドを守る体制に入った。<br>しかし、ど外れた腰抜けだな。<br>権力の庇護のもとで他の学者の見解を「デマ」や「トンデモ」のレッテル貼りで葬ろうとし、個人で議論しようと言ったら、たちまち巣の中にもぐってビビリ上がる。<br>倫理観もない、勇気もない、正義感もない、ただ出世のために、権力の庇護のもとで他の医者を攻撃するだけ。<br>ちゃんと2対2で対面して、生放送で3時間の公開討論をやろうじゃないか。<br>条件はYouTubeで絶対に削除しないこと。<br>国民のためだ!<br><br>