<br>前走、トライアルレースである桃花賞では、押して前にとりついていくも、うちで逃げたラインブレイカーを捕まえられず2着どまりでとても悔しいレースとなったクールフォルテ。<br>賞金が足りるかギリギリでしたが、なんとか、春の南関牝馬クラシック初戦浦和桜花賞に出走することができました。<br>今回もドワンゴの独自カメラをいれてクールフォルテのレースの様子を動画にしました。<br><br>福田先生も自信を持った仕上げ具合で馬体は、さらにパワーアップ。東京2歳優駿で負けたスピーディキックへのリベンジが期待され3番人気になります。<br>レースは、スタートから出していくも、先行勢が殺到。馬体をぶつけられたりぶつけたりのポジション争いから、前半3F35.4という浦和1600m歴代2位のハイペースでレースが進んでいきますが、<br>クールフォルテの手ごたえは絶好。いざ前にというところで前がタレてしまい、進路を窮屈なところに行かせることになってしまい、結果3着に終わりました。<br>非常に悔しい結果ですが、東京プリンセス賞の優先出走権がとれたので、いったんリフレッシュして次のレースに向かいたいと思います。<br><br>▼日々の様子をお届け!公式Twitterフォロー宜しくお願い致します。<br><a href="https://twitter.com/realdabista2525/" target="_blank">https://twitter.com/realdabista2525/</a><br><br>「ダービースタリオン\DERBY STALLION」は株式会社パリティビットの商標です。 ©ParityBit