■【ホワイトハウスにトランプ大統領靖国参拝を要請できる宛先】
1) オンラインフォーム(最速の方法) • ホワイトハウスの公式連絡先ページをご覧ください:www.whitehouse.gov/contact
◆ フォームに氏名、メールアドレス、電話番号、住所、件名(例:「一般的なご意見」)、およびメッセージ(最大約300語)をご記入ください。 • ご意見・ご懸念・ご挨拶/ご招待のご依頼を提出する最も迅速な方法です。
2) 手紙• 送付先:The White House
Office of the President
1600 Pennsylvania Avenue, N.W.
Washington, DC 20500
◆ 差出人住所を明記してください。郵便物は保安検査で遅延する場合があります。貴重品、生鮮品、現金は送付せず、代わりに慈善団体へ寄付してください。
3) 電話• ホワイトハウス意見受付電話:(202) 456-1111
◆ 短いメッセージ機能をご利用ください。これは簡単なコメント用であり、直接の会話用ではありません。
4) ソーシャルメディア(公開メッセージ)• X(旧Twitter)に投稿:@WhiteHouse、@POTUS、または@realDonaldTrump。#WhiteHouse や #POTUS などのハッシュタグを使用してください。
◆ Facebook上で:ホワイトハウス、大統領(POTUS)、またはドナルド・J・トランプの公式ページにメッセージまたはコメントを投稿してください。
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■トランプ大統領への靖国神社参拝要請に加筆できる方は下記文案を参考にしてください。
【1941年8月の大西洋会談録の公開要請】
●1941年8月ニューファンドランド島沖でルーズベルト大統領とチャーチル首相が行った大西洋々上会談録は現在も民主党に都合の悪い内容なのかも知れませんが非公開になっております。
実際、「大西洋憲章」が、発表に至るまでの会談録は非公開になっておりますが、戦争の時代だった20世紀の最重要会談だったルーズベルト大統領とチャーチル首相の会談録が公開されることによって、プーチン大統領が、現在、行っている20世紀型の侵略戦争を無くすためにも貴重な歴史的資料になりますので、是非、人類の平和のために公開していただければと願っております。
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以上宜しくお願い致します。水間拝