男性の女離れ 恋愛離れ が急増しているというサムネイルの
8ヶ月前のずんだもん動画【俺の動画じゃないよ】を
遂に視聴していく気持ちになって視聴してみる。
その他、20代の童◯率は約35%〜40%で、決して低くはない。
30代の童◯率は、
近年、約10〜13%前後で推移しているみたいで。
1980年代後半の約8%と比較すると微増傾向にはある。
20代の童◯率は、約35〜40%で、決して低くはなく、
マイノリティでもないが。
とある、ずんだもん動画によると、恋愛強者と、そうでないものとで2極化しているという。
まあ、今から話すのは俺の感想だが
恋愛における自在性が、2極化しているとしても、
約4割の区分上、敗者は、互いに傷付け合う不毛さが
検索したら、1980年代も20代未婚男性の童貞率25%〜30%前後で
現代の20代未婚男性の童貞率の大して違わない、みたいだ。
2005年頃の性体験率が異常で、態々、数値を持ち出したりはしないが、
2005年を境に、若者の「性離れ(未経験率の上昇)」や「セックスレス」が顕著になっているみたいだ。
インターネットあるあるで弱者の声を代弁するクリエイターが強者だという時がある
その矛盾にも慣れたものだから まるね ◯ とコメントしていくのはしない。
自分の価値を上げていく活動で、しか、返歌にならない。
女離れ 恋愛離れ している男性が増えている。
一生、童◯でいい、か、というのは簡単に断定しなくていいものだが、
全然、童◯卒業したい、とか思わない。
今の時代、勝者?敗者?などと
分断したがる発想は煙たがられる。
相対的な勝者や強者が集まるコミュニティでも、競り合いがあり、
強者とか勝者で居続けるための時間や金銭、意志などの継続的な投資などが
強者とか勝者で居続けるメリットに対するコストに合っているのか。
とか相対的な強者とか勝者も思うと思う。
相対的な強者、勝者にとっていいのは、敗者を競争に巻き込むことであり、
それにより相対的な強者、勝者は、自分が敗者になるのを回避しつつ、敗者から奪う可能性がある。
1番、いいのは、競争に巻き込まれそうになっても、競争に参加しないことだ。
一生、童◯でも痛くも痒くもない、と思える分には思えるのは、
彼らの土俵に巻き込まれず、競争に参加せず、自分の時間と金銭、意志などを自在に使う。
それが彼らへの報復になるからである。
最終的に、ヤリチ◯になったり、定期的にセック◯するのはコストに見合わねええと思う。