プーチンを悪者に
ゼレンスキーをいいものに・・
ネオコン・ディープステイト グローバリスト
1 ウクライナ戦争、最大の謎に迫る
2 瀬死の経済状況、失われた自由、米国に未来はあるか?
3 グローバリスト、ネオコン、ディープステイト
4 台湾危機は目前!習近平の危険な野望を暴く
5 日本に危機迫る!グローバリストそして中国の戦略
中国のグローバリスト
コロナ
脱炭素、トヨタ、
ロシア包囲網よりも中国包囲網
・習近平はグローバリスト(反対)
・EU委員長などはガス価格が上がると儲かる、投棄をしている
米国の歴史は政府と中央銀行の通貨発行権を巡る戦い
移民問題の本質
英国のEU離脱はグローバリズムからの脱却
ファラージ:英国のトランプ
トランプMAGA
保守・リベラル対立→グローバリズムvs反
カナダ、ニュージーランド、フランス、英国・・クラウス・シュワブの弟子
ネオコンの源流はリベラル:新保守主義というが
反スターリン主義:ユダヤ人の左派
民主主義、自由主義を唱えて介入主義
・・確かに、世界に広げたいと思うのはトロツキーに近いかも。
レーガン政権でネオコンは対ソ強行派に姿勢を変えた。
イラク戦争をはじめたのはソ連が崩壊したから。
ブッシュjrとチェイニーはネオコンの代表。政権を独占した。
大枠:ロシア アメリカ:トランプ、バイデン、グローバリスト、ネオコン、DS、習近平、
台湾有事、習近平はグローバリスト・・この部分は反対
ゼロコロナ政策撤廃の前に出版された
脱炭素
EV
トヨタ
中国包囲網にするべきだった
→日本がG7を離脱してBRICSに入る方が良い。